GAIA アロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)の特徴

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GAIAアロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)の特徴

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GAIA ガイア アロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)
GAIA ガイア アロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)
■優良メーカーからの原料購入
フランスA社、フランスB社、ハンガリーC社、ブルガリアD社、スペインE社、イタリアF社、イギリスG社、チリH社、オーストラリアI社、その他 国内優良メーカー、精油生産者、その他
GAIAは多くの生産者やメーカーと十分なコミュニケーションを通し原料の質を確認し選択しています。
■その生産者より直接仕入れ
信頼できる生産者を海外および国内から選択し、高品質の素材を厳選し、最新の生産ロット(バッチ)のものを受け入れます。精油の鮮度を保つため流通経路を最短化し、温度管理の行届いた原料庫で保管、流通経路の短さはエッセンシャルオイル(精油)の変質や酸化を防止し、安価なエッセンシャルオイル(精油)の混入の危険を回避します。生産者からの直接仕入れは、高品質なエッセンシャルオイル(精油)の安定供給も意味します。
■酸化防止のために窒素ガスを充填
エッセンシャルオイル(精油)は、空気に触れると酸化が進み、変質が起こります。酸化による変質はエッセンシャルオイル(精油)にとって最も重要な注意事項です。ボトル内の空気(酸素)をできる限り残さないためにボトル一本ごとに窒素を充填しています。長期保存が可能で、エッセンシャルオイル(精油)の酸化が少ないため成分が劣化せず、良い香りと品質が持続します。
GAIAアロマオイル・精油は厚生省許可の化粧品製造工場でクリーンな品質管理のもとに生産されています。
確かな生産体制のもと、より高い品質の、そして安全な製品を皆さまにお届けいたします。
■遮光ブルー5mlボトル
遮光性コバルトブルーボトル5mlタイプを使用しています。エッセンシャルオイル(精油)の変質速度と消費速度(頻度)を考慮し、このサイズを採用しました。使いやすくいつも新鮮です。また、変質や香りの衰えによるエッセンシャルオイル(精油)の無駄を防ぎます。
■精度の高いドロッパー
アロマオイル(精油)の使用は、適量を守ることが大切です。精度の高いドロッパーの使用により計量の正確さが守られます。GAIAのボトルには2つのタイプのドロッパーを使用しています。アロマオイル(精油)の粘度による多少の増減はありますが、1滴は約0.03ml、5mlボトルは約160滴に相当します。
■PL保険
平成7年度のPL法(製造物責任法)の施行に伴い、GAIAエッセンシャルオイル(精油)、GAIAブレンドエッセンシャルオイル(精油)、並びに関連商品は、PL保険(製造物賠償責任保険)に加入しています。
■製品表示について
GAIAアロマオイル(精油)は、オイル名/学名(ラテン名)/産地/抽出方法/抽出部位/内容量/ロット番号/注意事項/保管方法の表示を示しています。
■日本アロマテラピー協会・表示基準適合認定精油
日本アロマテラピー協会では一定の条件を満たした「精油ブランド」を認定しています。認定条件としては、表示基準である「精油製品情報」と「使用上の注意事項」に一定の書式を定めています。さらにアロマオイル(精油)の品質管理の徹底や薬事法、PL法の順守を柱とした高度な企業モラルの維持確立を求めています。GAIAエッセンシャルオイル(精油)はこの基準に適合した「日本アロマテラピー協会・表示基準適合認定精油」です。
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いくつかのGAIA ガイアアロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)の特徴

ラベンダー
フランスプロバンス産、リナリルアセテート(酢酸リナリル)の含有量の高いハイグレードのエッセンシャルオイル(精油)です。ラベンダーは、リナリルアセテート(酢酸リナリル)の含有率により3つに区分されます。野生のラベンダーにおいては、海抜の高さや環境により含有率が変わります。
イランイラン・エクストラ
生花100kgから通常18〜22時間の蒸留で2〜2.25kgのエッセンシャルオイル(精油)が得られますが、これは蒸留順序により4つに区分されます。最初に抽出されるExtra(エクストラ)と呼ばれる部分は、比重及びエステル価が高く、芳香的価値はもっとも高くなります。実用上は、一部高級香水にエクストラのみが使用されています。つぎに蒸留順にファースト、セカンド、サードとなります。
ベルガモットFCF
皮膚の光感作の度合いを高め、肌を日焼けしやすくする成分である、クマリン(ベルガプテン)を除去したエッセンシャルオイル(精油)です。光感作性反応を防ぐには0.001%に減らさなくてはなりません。除去されていない状態のエッセンシャルオイル(精油)では最大0.39%の含有率です。FCF=フロクマリン・フリーグレードでは、0.0002%以下となり、安全を示す含有率の5分の1以下となっています。
マンダリン・グリーン
マンダリンのエッセンシャルオイル(精油)は、その色から3つのタイプに区分されています。シーズンの始まりの深緑色がグリーンと呼ばれ、次いで淡いオレンジイエロー、シーズン終わりがレッドの3種類です。
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