ベルガモット

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ベルガモットFCF


ベルガモットFCF


Bergamot FCF(フロクマリンフリー)
学名 Citrus bergamia
科名 ミカン科
抽出部位 果皮
抽出方法 圧搾法
産地 イタリア
ノート トップ
香りの系統 柑橘系
ベルガモットアロマオイル(精油)の使い方
ベルガモット精油の使用方法 ベルガモット精油の使用方法 ベルガモット精油の使用方法 ベルガモット精油の使用方法
ベルガモット精油の香りの特徴
 ベルガモットのエッセンシャルオイル(精油)は、甘くさわやかな柑橘系の香りの中に、ややフローラルなトーンを感じさせる香りがします。同じ柑橘系のオレンジよりもすっきりとしていて、レモンよりも温かみのあるマイルドな香りは、誰からも親しまれるエッセンシャルオイル(精油)のひとつです。

ベルガモットの歴史・エピソード
 ベルガモットのさわやかで温かみのある香りは、香水産業でも利用され、オーデコロンの成分としても用いられているほか、紅茶「アールグレイ」の独特のフレーバーの香りづけに利用されていることでも有名です。ベルガモットの名前の由来は、この木が初めて栽培された北イタリアの小都市「ベルガモ」という町の名前から由来しているといわれています。

 FCF(フロクマリンフリー)とは?・・・柑橘系のエッセンシャルオイル(オレンジビター・グレープフルーツ・ベルガモット・ライム・レモン)には、光毒性の原因となる化学物質"フロクマリン"類が含まれています。なかでもベルガモットのエッセンシャルオイル(精油)に含まれている"ベルガプテン"は特に有名で、通常高い濃度で含まれているため、トリートメントなどで肌に塗布した後に紫外線を受けると肌を日焼けさせやすくしたり、色素の沈着やかゆみ・炎症など皮膚に障害をおこす場合があります。このような反応をおこす性質を光毒性といいます。ベルガモットFCFは光毒性を防ぐためにフロクマリン(ベルガプテン)を除去した商品です。光毒性を防ぐにはその含有率を0.001%以下に減らさなくてはならないとされていますが、ベルガモットFCFは安全を示す含有率の5分の1の0.0002%以下になっていますので安心してお肌に使用することが出来ます。(直接肌につけてはダメですよ)

ベルガモット精油をブレンドする
 ベルガモットと相性の良いエッセンシャルオイル(精油)
イランイランカモミールローマンサイプレスシダーウッドジャスミンジュニパーベリーゼラニウムネロリマジョラムスイートユーカリラベンダーレモン

ベルガモット精油の注意事項
・皮膚の光感作の度合いを高め、肌を日焼けさせやすくしたり、色素の沈着やかゆみ・炎症など皮膚
に障害をおこす(光毒性)成分フロクマリン(ベルガプテン)を除去したものですので、安心してお肌に
使用することが出来ます。
・酸化しやすいエッセンシャルオイル(精油)の為、開封後はしっかりフタを閉めて冷暗所に保存し、半年以内に使い切る様にしてください。
精油一般の取扱い注意事項を守ってご使用ください。


箱: 幅28x28x高さ70
ボトル: 直径21x高さ58
GAIA エッセンシャルオイル 
「ベルガモットFCF」 5ml
税込価格 1,050円 送料別

(本体価格1,000円)

数量
 
アロマテラピーは、医学や医術ではありません。またエッセンシャルオイル(精油)は医薬品ではありません。心身の状態がすぐれないとき、健康状態が気になるときには事前に医師ご相談ください。エッセンシャルオイル(精油)を使用される場合は、注意説明を熟読の上、自己責任の下でご使用ください。
 

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